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長期積立投資とかいうの無理すぎワロタ【2chなんJまとめ】

2024/01/03
投資・資産運用総合
1:
1980年代から積立投資してた人いたけど9割以上の人が退場してる








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2:
1割になればいいだけじゃん


3:
売らなきゃいいだけなのに


4:
昔と違って今は長期積み立てが良いという情報が広まっているからまた状況は変わる


5:
>>4
世界恐慌より前から言われてるが
コツコツ買ってずっと持ってれば長期的には株価は上がるって


6:
記憶喪失か死ぬしか無理


7:
100年前の人もずっと持ってれば上がるって分かってたけど戦争に突入して闇市で米を買うために株券を売ったんだよな


8:
リーマンショックで派遣切りにあって路上で凍えながら年越しをするときにも株を握りしめてられる人だけが長期投資に成功する


9:
上がり続けることはないが下がり続けて消滅することはあるよね


11:
>>9
消滅する時はじわじわ下がるというより一瞬だな
共産主義革命で一晩で全部消滅とか


10:
なんでみんな「持ってた方がいい」って話聞くのに売っちゃうんだろうね
フシギダネ


13:
>>10
お腹空いて路上で凍えてるときに、お腹が膨れるわけでもない温かくしてくれるわけでもない株式を持ってられるかって話よ


15:
>>13
売っちゃった9割の人はそこまで切羽詰まった状況になったのかな
私生活送る分には問題ないけど下がり続けるのが怖くなったってとこじゃないの?


17:
>>15
実態で言うとどちらでもなくて借金を返すために売ってる
市場に流通してる株式の多くは借金の担保になってて株価の暴落とともに担保価値が下がるから、債権者に売るか現金を追加で入金するかを迫られる
入金できなくて売る

このパターンがほとんど


19:
>>17
なるほど勉強になった
ありがとえ!


12:
積み立てなら暴落にも強いし良いと思う


14:
みんなお金が余るくらいイケイケの時に株を買って、お金が足りないひもじい時に売るから損する


18:
>>14
ひもじい時に売るのは正解やろ
積立投資は金ある時に売るもんじゃない


20:
>>18
ひもじい時って戦時中とか大不況とかが来てるときとかだから、ひもじいときに売ったらだいたい損する


22:
>>20
そんな時に売らないと生活厳しい奴は投資じゃなくて貯金しとけってこと?
それじゃあ資産も増えない
損してでも必要最小限だけ売る、逆に言えば必要な時以外持ち続けるのが積立投資だと思うけど
投機目的なら積立すんなって話になる


23:
>>22
とりあえず500万円くらい現金で持ってればいいけど2人以上世帯の金融資産の中央値は400万円だから日本人の過半数は貯金するで何も問題ない


24:
>>23
生活防衛費にしてはありすぎでしょ
そもそも「長期」の「積立」なんだから暴落時のリスクは分散できてるんだから
貯金よりもリスク取るべきだと思うけど?
暴落時のリスクを主張する割に複利を軽視してる意味がわからない


26:
>>24
リスク取りたい人は好きなだけ取ればいいけどその結果は長期積立投資できない9割側に陥るしかない


30:
>>26
できないっていうのが何を指してんのかわからん
必要な分だけ売って安定した頃にまた再開したらいい話
失敗体験から退場した9割はただのバカであって複利を考えたらむしろメリットが勝る
長期の積立なら一時的な損じゃなく30年後の損益で語るべき


16:
高値の時は少なく下がった時にたくさん買えるのが定額投資


21:
みんなイケイケなのに自分だけひもじいことってあんまないからな


25:
結局途中でやめちゃうのは勉強不足だからだと思う
ちゃんと理解できてれば待てるし


27:
>>25
戦時中で配給が滞ってお腹ペコペコのときに、いつかこの戦争が終わって日本は復興して経済成長によって株価が上がるから持っておこうってなるか?
たぶん俺は今の記憶を保持したまま1944年にタイムリープしたとしてもお腹空いて売ってしまうと思うわ


28:
>>27
意味がわからん
なんでそこまで遡るのか
1980年代からって言ってなかった?


29:
>>28
1980年代からでも同じだろ
リーマンショックで派遣切りにあって日比谷公園でお腹空いて凍えてるときに、5年後にアベノミクスが来るから株を持っておくぞってなるかと


31:
>>29
派遣やってる底辺は積立投資やらんだろ


32:
下がる前に売って下がりきってからまた買う
ってやりたいけどそれやったら長期積立投資じゃないもんね


33:
下がった時は買い場だよね
その時に備えて現金持っとかないと




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長期積立投資の難しさと成功のポイント

長期積立投資は将来の資産形成やリタイアメント資金の構築に向けた効果的な手法ですが、その実践には様々な課題が存在します。以下は、長期積立投資の難しさと成功のポイントについての記事のアウトラインです。

1. 難しさの理解:
市場の変動: 長期積立投資は市場の変動に晒されます。景気変動や政治的な出来事などによる市場の揺れは避けられません。

2. 成功のポイント:
目標の明確化: 成功の第一歩は明確な目標の設定です。将来の資産目標やリタイアメント時の生活スタイルを考慮しましょう。
リスク許容度の確認: 投資においてはリスクがつきものです。自身のリスク許容度を確認し、それに合った適切なポートフォリオを構築します。
長期的な視点: 長期積立投資の魅力は時間を味方につけることです。短期の市場変動に左右されず、長期的な成長を期待します。

3. 投資家の心理面:
市場の不確実性への対処: 市場が不確実な場合でも冷静に対処できる心理的な強さが求められます。短期の価格変動に惑わされず、投資プランを着実に進めましょう。

4. 積立額と予算の検討:
予算の確認: 長期積立投資においては、継続的な積み立てが鍵です。毎月の積立額を予算に合わせて検討し、継続的な積み立てを実践します。

5. リバランスと見直し:
ポートフォリオの管理: 定期的なポートフォリオのリバランスや投資戦略の見直しを行います。市場の変動に合わせて適切な調整が必要です。

6. 教育と情報収集:
投資の知識: 長期積立投資を行うには、投資に関する基本的な知識が必要です。市場や金融商品についての情報収集を継続的に行いましょう。

まとめ:
長期積立投資は将来の資産形成に有効な手法ですが、その成功にはリスク管理や計画的なアプローチが求められます。目標の明確化や心理的な強さを備え、慎重な積み立てプランを継続していくことが重要です


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